ヘドウィグ
イツァーク
歌詞:及川眠子
楽曲を聴けば聴くほど、言葉で捉えようとすればするほど、ヘドウィグの魂が私の中に入りこんでくる。私にとってヘドウィグは自分のカタワレ。それくらいの気持ちで取り組んでます。
Profile
1985年、和田加奈子『パッシング・スルー』で作詞家としてデビュー。
日本レコード大賞を受賞したWink『淋しい熱帯魚』、やしきたかじん『東京』、新世紀エヴァンゲリオン主題歌『残酷な天使のテーゼ』等ヒット曲多数。1000曲以上のジャンルを超えた楽曲を手がける。作詞だけでなく、アーティストのプロデュース、ミュージカルの訳詞や舞台の構成、エッセイやコラム等の執筆や講演活動も行っている。近著に『誰かが私をきらいでも』『ネコの手も貸したい〜及川眠子流作詞術』、ミュージカルの訳詞は『プリシラ』などがある。
Guitar:DURAN Bass:YUTARO Drums:楠瀬タクヤ Guitar:大橋英之 Keyboard:大塚 茜
作:ジョン・キャメロン・ミッチェル
作詞・作曲:スティーヴン・トラスク
翻訳・演出:福山桜子
歌詞:及川眠子
音楽監督:大塚 茜
振付:松GORI  美術:松生紘子  照明:原田 保  音響:松山 岳  映像:横山 翼
衣裳:堂本教子  ヘアメイク:宮内宏明  歌唱指導:冠徹弥  舞台監督:齋藤英明 / 中島 武  演出助手:松倉良子

運営協力:サンライズプロモーション東京
制作協力:クオーレ
企画・製作:テレビ朝日 / ニッポン放送