18.11.09
「HEDWIG AND THE ANGRY INCH/ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」出演キャストとして、ヘドウィグに浦井健治、イツァークにアヴちゃん(女王蜂)の出演が決定しました!
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18.11.09
「HEDWIG AND THE ANGRY INCH/ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」は2019年8月~9月、東京・EX THEATER ROPPONGI、ほか福岡、名古屋、大阪 にて上演いたします!
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18.11.09
「HEDWIG AND THE ANGRY INCH/ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」2019年公演、オフィシャルTwitterも始動!
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18.11.09
速報!トニー賞受賞作品 新作として2019年に日本公演決定!待望の新ヘドウィグ降臨!「HEDWIG AND THE ANGRY INCH/ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」、2019年8月末~9月の上演が決定しました!
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ブロードウェイ公演時の海外レビュー
”★★★★★” 
− ガーディアン
”AN UNBELIEVABLE PRODUCTION!” ”奇跡の公演!”
− ハフィントン・ポスト
”FULLY ALIVE WITH ROCK STAR FIRE POWER!”
”完全なる復活、ロックスター燃えたぎる!”

− ニューヨーク・タイムズ
”THRILLING, IRREVERENT, JOYOUS AND POWERFUL.”
“スリリング、ずうずうしくも痛快で、なによりパワフル!”

− ハリウッド・レポーター
“IT’S A TRUE AUDIDENCE LOVE AFFAIR.”
“これぞ本物の観客とのラブアフェア!”

− エンターテインメント・ウィークリー
「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」は、1997年よりオフ・ブロードウェイで初上演されロングランを記録し世界各地で上演、2001年には映画化され、サンダンス映画祭観客賞、監督賞など数々の賞を受賞、マドンナやデヴィッド・ボウイなど数々のセレブリティ達も熱狂し、舞台・映画共に世界中に一大ブームを巻き起こした。2014年にはリバイバル作品としてブロードウェイに進出、トニー賞4部門という快挙を遂げ、2015年公演では、ジョン・キャメロン・ミッチェルによる「オリジナル」ヘドウィグ登場でトニー賞名誉賞を受賞した。

日本語版公演では、2004年、2005年にPARCO劇場他で三上博史主演で初演を果たし全日ソールドアウトの大盛況、2007年、2008年、2009年には山本耕史主演で全編英語詞の歌唱で話題を呼び、2012年は森山未來を主演に、映画監督・大根仁演出のもと、日本を舞台としたオリジナル解釈のもと新たなヘドウィグ・ワールドを誕生させた。2017年秋には本作の生みの親であるジョン・キャメロン・ミッチェル本人来日による「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチSPECIAL SHOW」が開催され、本作の底知れぬ魅力と音楽の力を、時代を超えて体験する貴重なチャンスとなった。

そして遂に、7年ぶりとなる待望の日本公演が2019年上演することが決定!
HEDWIG AND THE ANGRY INCH
愛と自由を手に入れるため性転換手術を受けたものの、手術の失敗によって股間に「アングリーインチ(怒りの1インチ)」が残ってしまった、男でもあり女でもあると同時にそのどちらでもないロックシンガー、ヘドウィグ。幾多の出会いと別れを経験し、傷つき倒れそうになりながらも己の存在理由を問い続け、「愛」を叫び求める姿を描く。俳優・監督であるジョン・キャメロン・ミッチェルと作詞・作曲家のスティーヴン・トラスクがニューヨークのナイトクラブSqueezeboxでヘドウィグを登場させ、そのキャラクターを膨らませ、オフ・ブロードウェイで上演しロングランを記録。その後、ブロードウェイをはじめ世界各国で公演され、映画化も実現した、熱狂的な支持を受ける傑作ロック・ミュージカルである。
CAST
ヘドウィグ
イツァーク
STAFF
作:ジョン・キャメロン・ミッチェル
作詞・作曲:スティーヴン・トラスク
演出:福山桜子
SCHEDULE & TICKET
SCHEDULE
東京公演
会場:EX THEATER ROPPONGI  東京都港区西麻布1-2-9
ほか 福岡、名古屋、大阪
TICKET INFORMATION
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※公演日程詳細は後日掲載いたします。